証券会社のビルで警備員の刺殺事件が起り、マックとフラック、リンジーは現場にいた。リンジーは犯人の足跡を採取するための道具を車に取りに戻り、マックとドンは血痕を辿って警備員と犯人が争った場所を見つけた。そこの天井が開いていて覗くとバッグが置いてある。マックがあけると中には爆弾が仕掛けられていた。
マックとフラックは急いでビルの中に居る人を避難させ、外のリンジーと連絡を取り通りにいる人を避難させた。全員外に出したと思ったら中に残っている男が!彼を避難させようとしたところで爆弾が爆破したのだった!
現場には駆けつけたステラだったが、直ぐに国土安全保障省(DHS)の責任者エレン・フィールディングとAFTのディーン・ラッシングらが到着し臨時の捜査本部を作る。ステラたちは協力して爆破事件に取り組む事になる。ダニーとホークスはビルの中にいると思われるマックとフラックを機械を使って探していた。
ビルの中ではマックが瓦礫の下から這い出し、男性の姿を発見する。彼は無事だったが、フラックは重傷を負って倒れていた。マックはフラックに応急手当した。ダニーがマックたちを見つけ出しフラックは病院に運ばれる。
爆破に使われた爆薬はC-4と言う軍用の爆薬だった。シドによると殺された警備員の殺し方も軍隊式だったらしい。
マックは病院にフラックの体内にあった爆弾の破片を取りに行き、起爆装置を特定し起爆装置が携帯電話だったと判る。直後にマックの携帯に犯人から次の爆破予告の電話が入る。さっきの爆破はデモンストレーションだったのだと・・・・。
起爆装置に使われた携帯電話のシムカードから残されている情報を取り出すと、最後にかけたれた番号はDHSからだった事が判った。また犯人はマックの携帯に何度も電話を掛けてきた。そこに表示された番号は1983年10月23日にベイルートで起きた米軍兵舎爆破事件の日付が表示されていた。マックはリモート電源をONにし犯人の居場所を探るとチェルシー大学だとわかった。そこにいくと案の定爆弾が仕掛けたれていた。












マックとステラが恋愛関係になる事は絶対に無い。マックとステラは10年来のパートナーシップで大切な友達と言う感じでしょうね)

となっているので(勝手に)、Season2はもうどうでもいい・・・・なんて事はありませんけど(笑)



















