今回のゲスト!
James Remarじゃないですか!
彼が現れた時点で誰が犯人か直ぐ判るじゃない。
ジェームス・レマーと言えば、「Sex and the City」のサマンサ姉さんの恋人でホテル王のリチャード・ライト役が印象的。
サマンサが本気になっているのに、昼休み中に違う女性のアソコを舐めている所を見られ
サムに超巨大なダイヤをプレゼントする羽目になったり、その前にもフルヌードで泳いだりと体を張った役だったなぁ・・・。
そのほかにもドラマ「サードウォッチ」や日本未公開の「Jericho」、映画にも多数出演しているベテラン俳優。
今回のMiamiのクエンティン・テイラー船長役も楽しそうに演じていたみたいですね。(デルコの取調べのシーン、明らかにテイラー船長の方が一枚上と言う感じがしました)
さて、本題の事件は・・・
クルーズ船から落ちた客、マイク・ハリスが鮫に食べられて死亡する。マイアミ沖5キロ圏内の事件だったためホレイショ達が担当する事になったのだが、クルーズ船の手摺に血痕が残っていた事からマイクは何者かに落とされたと思われた。
死んだマイクはクルーズ船の中で知り合った女性グエンと結婚していた。そしてマイクの持っていた現金が金庫から盗まれていた。
グエンの娘マンディはその夜マイクと親交を深めるために一緒にショーを見る予定だったが、船員のキースと会いたいのでマイクの酒にジアゼパム(睡眠薬)を入れたと認めるがマイクを殺してはいないと言い張る。母のグエンにもアリバイがあった・・・。
一方、血痕を探していたデルコとウルフは船の医務室の外でペンキで塗りつぶされた血痕を見つける。
医務室の医師を問い質したところ、レベッカという女性客が高熱で医務室に運ばれてきたが暴れるので拘束したが逃げ出した事がわかる。
その逃げた女性レベッカは鳥インフルエンザの疑いがあったのだが、行方不明になっていた。
今回は珍しく事件が途中から2つに別れましたね。
マイクの事件の犯人は、母親の愛情を受けたい一心に母親の結婚相手を殺してしまった16歳の娘マンディ。
娘の心情を心苦しく思ったのか、最後に取り調べたカリーは何処と無く同情的でしたね。
鳥インフルエンザを疑われて殺されたレベッカの事件の犯人は、やはりと言うか(笑)テイラー船長でした。
「自分の船の安全を守りたいから」っていう理由で鳥インフルエンザと判明していない人を殺すなんて・・・凄いナンセンス―――その為かホレイショも怒ってましたね。
事件以外では、先ずラボのスパイ問題が。
ラボクルーやシェソップ巡査などの全てのサブキャラが怪しく映し出されていました。それにホレイショとデルコが建物の外で話しているところを写真写されてましたよね?
あれは誰なんでしょう?
それに関連して、マリソルがFBIエージェントのロバート・ウィンという男にホレイショやデルコの事で事情聴取されたらしい。
ホレイショがデルコとマリソルを庇ってマリファナ密売を隠蔽したのでは?と疑われているらしい。ホレイショは「誰かがこのラボを陥れたいらしい」と言っていますが、果たして誰が?
と言うか何の為にぃ?ホレイショを陥れて何か得する事があるのかなぁ?と思ってみてました(笑)
それから、いつもちらちらと出てくるOfficerアーロン・ジェソッップ君がデルコと一緒に捜査してましたね。
台詞も沢山あって良かったねぇ〜。確か彼はカリーにも気に入られていたような・・・。真面目そうな憎めないキャラと言う感じでした。
そして、だんだん盛り上がってきたマリソル×ホレイショ。
もう、勝手に結婚でも何でもしてくれ!
と言うか、「結婚」と言う言葉をマリソルに言わせたホレイショって・・・あんたがプロポーズしなよって感じ。
James Remarじゃないですか!
彼が現れた時点で誰が犯人か直ぐ判るじゃない。
ジェームス・レマーと言えば、「Sex and the City」のサマンサ姉さんの恋人でホテル王のリチャード・ライト役が印象的。
サマンサが本気になっているのに、昼休み中に違う女性のアソコを舐めている所を見られ
サムに超巨大なダイヤをプレゼントする羽目になったり、その前にもフルヌードで泳いだりと体を張った役だったなぁ・・・。そのほかにもドラマ「サードウォッチ」や日本未公開の「Jericho」、映画にも多数出演しているベテラン俳優。
今回のMiamiのクエンティン・テイラー船長役も楽しそうに演じていたみたいですね。(デルコの取調べのシーン、明らかにテイラー船長の方が一枚上と言う感じがしました)
さて、本題の事件は・・・

死んだマイクはクルーズ船の中で知り合った女性グエンと結婚していた。そしてマイクの持っていた現金が金庫から盗まれていた。
グエンの娘マンディはその夜マイクと親交を深めるために一緒にショーを見る予定だったが、船員のキースと会いたいのでマイクの酒にジアゼパム(睡眠薬)を入れたと認めるがマイクを殺してはいないと言い張る。母のグエンにもアリバイがあった・・・。
一方、血痕を探していたデルコとウルフは船の医務室の外でペンキで塗りつぶされた血痕を見つける。
医務室の医師を問い質したところ、レベッカという女性客が高熱で医務室に運ばれてきたが暴れるので拘束したが逃げ出した事がわかる。
その逃げた女性レベッカは鳥インフルエンザの疑いがあったのだが、行方不明になっていた。
今回は珍しく事件が途中から2つに別れましたね。
マイクの事件の犯人は、母親の愛情を受けたい一心に母親の結婚相手を殺してしまった16歳の娘マンディ。
娘の心情を心苦しく思ったのか、最後に取り調べたカリーは何処と無く同情的でしたね。
鳥インフルエンザを疑われて殺されたレベッカの事件の犯人は、やはりと言うか(笑)テイラー船長でした。
「自分の船の安全を守りたいから」っていう理由で鳥インフルエンザと判明していない人を殺すなんて・・・凄いナンセンス―――その為かホレイショも怒ってましたね。
事件以外では、先ずラボのスパイ問題が。
ラボクルーやシェソップ巡査などの全てのサブキャラが怪しく映し出されていました。それにホレイショとデルコが建物の外で話しているところを写真写されてましたよね?
あれは誰なんでしょう?
それに関連して、マリソルがFBIエージェントのロバート・ウィンという男にホレイショやデルコの事で事情聴取されたらしい。
ホレイショがデルコとマリソルを庇ってマリファナ密売を隠蔽したのでは?と疑われているらしい。ホレイショは「誰かがこのラボを陥れたいらしい」と言っていますが、果たして誰が?
と言うか何の為にぃ?ホレイショを陥れて何か得する事があるのかなぁ?と思ってみてました(笑)
それから、いつもちらちらと出てくるOfficerアーロン・ジェソッップ君がデルコと一緒に捜査してましたね。
台詞も沢山あって良かったねぇ〜。確か彼はカリーにも気に入られていたような・・・。真面目そうな憎めないキャラと言う感じでした。
そして、だんだん盛り上がってきたマリソル×ホレイショ。
もう、勝手に結婚でも何でもしてくれ!
と言うか、「結婚」と言う言葉をマリソルに言わせたホレイショって・・・あんたがプロポーズしなよって感じ。
タグ : ホレイショ


















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