書いている途中に、書いたものがぜ〜んぶ奇麗に消えてしまいもう一度書くのがぁぁぁ・・・ぐったりです。
気を取り直して、
第64回ゴールデングローブ賞TV部門ドラマ・シリーズ賞及び全米脚本家協会TVドラマ部門賞、優秀女優賞(チャンドラ・ウィルソン@ベイリー先生)受賞おめでと〜。
な、わりには私はさらっと見流していました。
いま同時に入っているCSI:シリーズやリ・ジェネシスのほうが面白く感じるので。
私的には恋愛物って気分じゃないのです。
それにデレクの事であんなに鬱陶しかったメレディスが落ち着いてしまい、クリスティーナもバークと上手くいってパワーダウンした感じが否めません。
では#14「嘘は心のバリケード」をさらっと・・・
イジーとジョージはメレディスが動物管理センターから保護してきた犬・ドクの事でオカンムリ。
ショージが「僕と犬どっちをとるの」かをメレディスに聞くが、メレディスが返事を考えたのでショージは部屋を出て行くと啖呵を切ります。
#13で母エリスの認知症の治験の事で、少しだけデレクと打解けたメレディス。彼のことをまた「色男」と呼んでいるのをクリスティーナに指摘され、何でも無いと言い張りますが・・・その心のうちは?
そんな時3年前に心臓弁置換施術をした女性が弁の劣化と見られる症状を訴え再入院してきたのをバークの元担当する事に。
3年で劣化するのもおかしいし、新婚でありえない位のハイテンションなのもおかしい・・・ドラックでもやてっているのかと思い検査するが結果はシロと判明。
「彼女は新婚だから」と言うバークに「絶対におかしい」と言って譲らないメレディスは勝手にバークの検査オーダーを変えてもう一度ドラック検査のオーダーを出したが・・・・。
一方クリスティーナはバークと一緒に暮らすことに・・・だが本当はまだ自分のマンションを解約していない事をバークに内緒にしたままにしていた。メレディスはバークに本当の事を言うべきだと言うが・・・。
指を切断したギタリストをデレクの元担当する事になったが、指の接合施術をしたらタバコを吸うと壊死して駄目になる恐れがあることをストレートに患者に言う。それと言うのも患者がスモーカーだと分かったからだったのだが、デレクにはもっと患者に優しく接するように注意されてしまう。
人と接するのが苦手なクリスティーナだが、彼女は彼女なりのやり方で患者の視線に立とうとしていたのだ。
イジーとアレックスはベイリー先生について、しゃっくりが止まらなくなった大食いの女王ユミ(日本人女性でした。大食いと言えば日本人なのか・・・)を担当。
ベイリー先生は外科医として無理をしているせいか、何度もブラックストン・ヒックス陣痛をおこし、アディソンはイジーに注意してベイリーを見ているように頼む。
大食いの女王ユミのしゃっくりは食道に亀裂が入っていたのが原因だったのだが、今日試合があると言うコーチに唆されて病院を抜け出し会場で食道が裂けて救急車で運ばれる。
その施術中にベイリーは陣痛を起し、部長に施術を代わってもらって産休をとる事に・・・。
ジョージは中々退院しない老婦人に振り回される。
看護師も部長も彼女を退院させる事が出来ずに困っていた。
彼女は退院したら老人ホームに入れられるのだがそれが嫌で、難癖をつけて退院を拒んでいたのだ。
なんとなくそれが分かったジョージも他の病棟に預かってもらうように手を回す。
メレディスはデレクの事が本当はあきらめ切れないのに、そんな自分の心に嘘をついてやり過ごそうとしている。
でもデレクはアディソンと結婚しているのだし、もう如何しようも無いと思うのですが。
それに比べ、素直になれないだけのクリスティーナの嘘のほうがまだ可愛らしい気がするのですが・・・
で、癒し系ジョージは犬と自分を選ばせる暴挙に・・・!
最終的に犬はデレク&アディソン夫婦に預かってもらう事になって一件落着。
犬もデレク宅の広い敷地の方が幸せかも・・・。
気を取り直して、
第64回ゴールデングローブ賞TV部門ドラマ・シリーズ賞及び全米脚本家協会TVドラマ部門賞、優秀女優賞(チャンドラ・ウィルソン@ベイリー先生)受賞おめでと〜。
な、わりには私はさらっと見流していました。
いま同時に入っているCSI:シリーズやリ・ジェネシスのほうが面白く感じるので。
私的には恋愛物って気分じゃないのです。
それにデレクの事であんなに鬱陶しかったメレディスが落ち着いてしまい、クリスティーナもバークと上手くいってパワーダウンした感じが否めません。
では#14「嘘は心のバリケード」をさらっと・・・

ショージが「僕と犬どっちをとるの」かをメレディスに聞くが、メレディスが返事を考えたのでショージは部屋を出て行くと啖呵を切ります。
#13で母エリスの認知症の治験の事で、少しだけデレクと打解けたメレディス。彼のことをまた「色男」と呼んでいるのをクリスティーナに指摘され、何でも無いと言い張りますが・・・その心のうちは?
そんな時3年前に心臓弁置換施術をした女性が弁の劣化と見られる症状を訴え再入院してきたのをバークの元担当する事に。
3年で劣化するのもおかしいし、新婚でありえない位のハイテンションなのもおかしい・・・ドラックでもやてっているのかと思い検査するが結果はシロと判明。
「彼女は新婚だから」と言うバークに「絶対におかしい」と言って譲らないメレディスは勝手にバークの検査オーダーを変えてもう一度ドラック検査のオーダーを出したが・・・・。
一方クリスティーナはバークと一緒に暮らすことに・・・だが本当はまだ自分のマンションを解約していない事をバークに内緒にしたままにしていた。メレディスはバークに本当の事を言うべきだと言うが・・・。
指を切断したギタリストをデレクの元担当する事になったが、指の接合施術をしたらタバコを吸うと壊死して駄目になる恐れがあることをストレートに患者に言う。それと言うのも患者がスモーカーだと分かったからだったのだが、デレクにはもっと患者に優しく接するように注意されてしまう。
人と接するのが苦手なクリスティーナだが、彼女は彼女なりのやり方で患者の視線に立とうとしていたのだ。
イジーとアレックスはベイリー先生について、しゃっくりが止まらなくなった大食いの女王ユミ(日本人女性でした。大食いと言えば日本人なのか・・・)を担当。
ベイリー先生は外科医として無理をしているせいか、何度もブラックストン・ヒックス陣痛をおこし、アディソンはイジーに注意してベイリーを見ているように頼む。
大食いの女王ユミのしゃっくりは食道に亀裂が入っていたのが原因だったのだが、今日試合があると言うコーチに唆されて病院を抜け出し会場で食道が裂けて救急車で運ばれる。
その施術中にベイリーは陣痛を起し、部長に施術を代わってもらって産休をとる事に・・・。
ジョージは中々退院しない老婦人に振り回される。
看護師も部長も彼女を退院させる事が出来ずに困っていた。
彼女は退院したら老人ホームに入れられるのだがそれが嫌で、難癖をつけて退院を拒んでいたのだ。
なんとなくそれが分かったジョージも他の病棟に預かってもらうように手を回す。
メレディスはデレクの事が本当はあきらめ切れないのに、そんな自分の心に嘘をついてやり過ごそうとしている。
でもデレクはアディソンと結婚しているのだし、もう如何しようも無いと思うのですが。
それに比べ、素直になれないだけのクリスティーナの嘘のほうがまだ可愛らしい気がするのですが・・・
で、癒し系ジョージは犬と自分を選ばせる暴挙に・・・!
最終的に犬はデレク&アディソン夫婦に預かってもらう事になって一件落着。
犬もデレク宅の広い敷地の方が幸せかも・・・。

















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